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present 2009始動
2009年度のpresentがスタートしました!みなさん、今年もよろしくお願いします。

presentとは?
みんなが隠し(?)持っている作品を通して、お互いを知るきっかけを作っていく場を提供するイベント


presentメール
開催日やテーマなどをメールにて配信しています。利用したい方は空メールを一度送ってください。
presen_present@hotmail.com


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M1
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高田幸子
藤谷俊平
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4年生
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田上雅彦
山田賢祐


OB
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赤松祐次郎
秋田直繁
秋本裕史
秋山公子
阿部泰久
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大島彩
大野智史
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高比良佑子
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横山 盟

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presen_present@hotmail.com
(諸熊 亮)




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presen_present@hotmail.com
2004年 12月 13日
present vol.5

こんにちは松野です。たくさんのご来場ありがとうございました。人がめちゃくちゃ多くてあわやデザイン演習室パンクか!?という事態になるといううれしい悲鳴でございます。今回は2年生、3年生、留学生とバリエーションに富んだプレゼンを見ることができました。プレゼンター達それぞれからいい刺激をうけました。


ではではプレゼンター達の感想を聞いてみましたのでどうぞ。

b0054040_16135078.gif平原聖士
自分の「今」考えてることをいろんな人に伝えることは大切だなと改めて感じました。色んな視点から見てもらえることがいいですね。そういう意味で今回未熟ながらもプレゼンターとして参加させてもらったことはいい経験になりました。あと人に自信をもって伝えるためには、まず自分に、自分の考えに正直にモノをつくっていくことが大切だと思いました。

川浪寛朗
今回、2年生として初めてpresentに出させてもらったのですが、正直自分がプレゼンターになるとは思ってもいませんでした。実はパワーポイントを使った本格的なプレゼンをするのは初めてで、とまどいもありました。
プレゼンの仕方や作品についてはまだ未熟なものだと感じています。でも、一番大事な事は積極的に参加していく姿勢だと思っています。参加することのメリットはデメリットよりもはるかに大きいものです。自分のためだけでなく、参加することで2年生や周囲が刺激を受け、自分も刺激を受け、共にレベルアップしていければな、と思います。

大島彩
今回は、イベントで行ったインスタレーションという、情報量が多い作品のプレゼンテーションだったので、どの情報をどうやってプレゼンしたら人にうまく伝えられるのか?という事を実践するのがとても難しかったです。でも、振り返る事で、自分自身も作品を見つめ直す良いきっかけになったし、なによりたくさんの人に聞いてもらって、意見してもらう事で、フィードバックされるものがたくさんありました。今回プレゼンターをさせてもらって、作品は作って終わりではないという事と、プレゼンテーションをただの報告に終わらせたらいけないという事を改めて感じました。これからのモノ作りにもそれを活かしていきたいと思います。聞いて下さった方も本当にありがとうございました!!

kehrer Cordula
thanks for giving me again the possibility to present my work in front of japanese students. i hope that thanks to haru who translated for me, everyone could understand at least a little. in my university in germany, i miss events like this. if you want to know about other students' works or their experience while internships or experience in university life, you have to ask him or her to explain for you, but in fact it would be much easier to have a presentation for all, because all younger students depend on older students' experience and want to know about it. maybe in japan, it's more common to pass on knowledge from the older to the younger people, as in europe, everyone is supposed to find out themselves and competition among students may be harder.
i really appreciate the fact that students seem to have organized this on their own.
besides, it's a good opportunity for the presenter to train for interviews or something.
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by presen_present | 2004-12-13 15:21 | レポート
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