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present 2009始動
2009年度のpresentがスタートしました!みなさん、今年もよろしくお願いします。

presentとは?
みんなが隠し(?)持っている作品を通して、お互いを知るきっかけを作っていく場を提供するイベント


presentメール
開催日やテーマなどをメールにて配信しています。利用したい方は空メールを一度送ってください。
presen_present@hotmail.com


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赤松祐次郎
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秋本裕史
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大島彩
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2004年 12月 17日
登竜門

こんにちは、クロカワです。「上の学年にとっては”普通”な情報、でも下の学年にとっては知らない”貴重”な情報」的なものをまた紹介します。
(以前に書いた記事もカテゴリーの「その他の情報」をクリックすると見れます)


登竜門

今回は「登竜門」です(ちなみにDESIGN'S SKILLの方でも紹介されています)。ここはコンペ情報のポータルサイトで、有名なコンペはほとんどわかります。工業設計の人なら、左上の方にある「ID・プロダクト」ってことをクリックしてみると面白そうなのが載ってます。

コンペをやっている方のサイトに行くと、過去の受賞作品などが載っている場合もあります。受賞作品が必ずしも”いいデザイン”というわけじゃないですが、参考にはなりますよ。

コンペは運も必要なので「当たればラッキー!」くらいの気持ちで、どしどし挑戦するといいんじゃないでしょうか。


黒川慎吾
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by presen_present | 2004-12-17 00:47 | その他の情報
2004年 12月 13日
present vol.5

こんにちは松野です。たくさんのご来場ありがとうございました。人がめちゃくちゃ多くてあわやデザイン演習室パンクか!?という事態になるといううれしい悲鳴でございます。今回は2年生、3年生、留学生とバリエーションに富んだプレゼンを見ることができました。プレゼンター達それぞれからいい刺激をうけました。


ではではプレゼンター達の感想を聞いてみましたのでどうぞ。

b0054040_16135078.gif平原聖士
自分の「今」考えてることをいろんな人に伝えることは大切だなと改めて感じました。色んな視点から見てもらえることがいいですね。そういう意味で今回未熟ながらもプレゼンターとして参加させてもらったことはいい経験になりました。あと人に自信をもって伝えるためには、まず自分に、自分の考えに正直にモノをつくっていくことが大切だと思いました。

川浪寛朗
今回、2年生として初めてpresentに出させてもらったのですが、正直自分がプレゼンターになるとは思ってもいませんでした。実はパワーポイントを使った本格的なプレゼンをするのは初めてで、とまどいもありました。
プレゼンの仕方や作品についてはまだ未熟なものだと感じています。でも、一番大事な事は積極的に参加していく姿勢だと思っています。参加することのメリットはデメリットよりもはるかに大きいものです。自分のためだけでなく、参加することで2年生や周囲が刺激を受け、自分も刺激を受け、共にレベルアップしていければな、と思います。

大島彩
今回は、イベントで行ったインスタレーションという、情報量が多い作品のプレゼンテーションだったので、どの情報をどうやってプレゼンしたら人にうまく伝えられるのか?という事を実践するのがとても難しかったです。でも、振り返る事で、自分自身も作品を見つめ直す良いきっかけになったし、なによりたくさんの人に聞いてもらって、意見してもらう事で、フィードバックされるものがたくさんありました。今回プレゼンターをさせてもらって、作品は作って終わりではないという事と、プレゼンテーションをただの報告に終わらせたらいけないという事を改めて感じました。これからのモノ作りにもそれを活かしていきたいと思います。聞いて下さった方も本当にありがとうございました!!

kehrer Cordula
thanks for giving me again the possibility to present my work in front of japanese students. i hope that thanks to haru who translated for me, everyone could understand at least a little. in my university in germany, i miss events like this. if you want to know about other students' works or their experience while internships or experience in university life, you have to ask him or her to explain for you, but in fact it would be much easier to have a presentation for all, because all younger students depend on older students' experience and want to know about it. maybe in japan, it's more common to pass on knowledge from the older to the younger people, as in europe, everyone is supposed to find out themselves and competition among students may be harder.
i really appreciate the fact that students seem to have organized this on their own.
besides, it's a good opportunity for the presenter to train for interviews or something.
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by presen_present | 2004-12-13 15:21 | レポート
2004年 12月 10日
present vol.4 プレゼンター

こんばんわ、スタッフの祐次郎です。
今回は11月05日に開催されたvol.4のプレゼンターの紹介をしようと思います。
vol.3までは卒業研究での作品の紹介を通してのプレゼンテーションが目立っていましたが、vol.4では各々独自のプロジェクトを通してのプレゼンテーションが多かったです。力の入った作品が多く、その人(グループ)独自の面白いプレゼンテーションを見せてくれました。
ではvol.3メンバーをとくと御覧あれ。

[vol.1.2.3のプレゼンターの紹介もカテゴリのプレゼンターをクリックすると見れますので、気になる人はチェックしてくださいね]
::::::::::::::::::::::
presenter no.9

相原 祥子 [AIHARA SAKIKO]b0054040_6123886.gif

所属:
工業設計学科 学部課程4年 平井研究室(生活空間設計研究室)

コメント:
自分に言い聞かせてることやけど、頭だけじゃなくて手も足も自分にあるものはなんでも使って考えたらいいんじゃないかと思います。いまだに緊張しーです。

提案物概要:b0054040_614542.gif
人型付箋です。ちょっとした日常の中に、「こんなんがあればええのにな…」と思う点があると思います。その点を作品として提案しました。付箋でいっぱいのパソコンを見て、内容はわからないけれど忙しそうだな、と思ったこありませんか?せっかくなのでその点を一つのコミュニケーションと捉えました。そのコミュニケーションのためのツールとして人型付箋を提案しました。

アピールポイント:
四角い付箋を人型にしたら、[[折る]]という行為で表現が広がります。その表現の広がりで、いろいろな使い方もできる、その点がアピールポイントです。

ここが難しかった:
A3のパネルを2枚作ること。モデルを送付するのに、一枚一枚ヒト型を切ること。

アイデアのおおもと:バイト中、パソコンに向かって必死に仕事している先輩に質問しようとした時に、話し掛けていいのか判断がつかず、何か先輩からサインをだしてくれたらいいのになと思ったことです。

モデル使用材料:紙、スプレー糊

総製作費用:0円(頂きもの)

使用アプリケーション:illustrator , Photo Shop



presenter no.10

井口 匠 / 松元 良平 / 松野 岳b0054040_618167.gif
[INOKUCHI TAKUMI]
[MATSUMOTO RYOHEI]
[MATSUNO GAKU]

所属:
工業設計学科 学部課程4年

コメント:
1本の矢は折れやすいですが、3本なら、さらに折れやすい。シクヨロ

提案物概要:b0054040_6192571.gif
ユニバーサルデザインのカタログです。現在ユニバーサルデザインという言葉の意味や使われ方が曖昧になってきています。私達は身近にあるモノを見つめなおすことによりユニバーサルデザインの本質が見えてくるのではないかと思い、ユニバーサルデザインのカタログを作りました。

アピールポイント:この量見て!そして深い!1枚1枚ぎっしりと思いが!

ここが難しかった:
・グループワーク
・UD製品を探しにいくこと
・UDについて考えすぎて知恵熱がでたこと
・それぞれが考えたことをまとめていくこと
・カタログを1ページづつ印刷して切り取っていく作業

使用アプリケーション:illustrator , Photo Shop



presenter no.11

梅田 裕介 [UMEDA YUSUKE]b0054040_6222865.gif

所属:
工業設計学科 学部課程4年 平井研究室(生活空間設計研究室)

コメント:
色々チャレンジしてみましょう。学生だから失敗しても許されます。このおいしい身分を存分に使いこなして下さい!!

提案物概要:b0054040_6233494.gif
 今年の4月、平井教授から集合をかけられた僕達インテリア研究室の4人は、とんでもないお願いを引き受けることになるのです。『TVチャンピオンのダンボール王選手権にエントリーしてね。』と突然のオファー。危険を感じた僕をよそに、『出来るってー!!』と残りの3人の訳の分からん励ましに背中を押され、『エントリーだけなら…』と引き受けることにしたのでした。
 ところがびっくり。話はどんどん進み、引くに引けない状態になってしまい、何と最年少選手としてTVチャンピオンに出場することになってしまったのでした。

ここが難しかった:
全部。初体験のオンパレードです。
あえて言うなら、未体験のプレッシャーをどうごまかすかが大変でした。

アイデアのおおもと:
エコカーメ:童謡『ウサギとカメ』
LL ENGLISH HOUSE:金太郎飴

モデル使用材料:
ダンボール、グルー、ボンド、ガムテープ、その他接着剤

総製作費用:100万円以上
今回のダンボール王選手権は番組予算が2000万円だったとか…

使用アプリケーション:
CIM(ダンボールカット専用のソフト), Illustrator , Photo Shop , Shade



::::::::::::
それでは、こうご期待を。

赤松 祐次郎
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by presen_present | 2004-12-10 06:33 | プレゼンター
2004年 12月 10日
dezain.net

こんにちは、クロカワです。「上の学年にとっては”普通”な情報、でも下の学年にとっては知らない”貴重”な情報」的なものをまた一つ紹介します。
(以前に書いた記事もカテゴリーの「その他の情報」をクリックすると見れます)


dezain.net

今回はデザインドットネットです。毎日更新のデザインニュースサイトで、情報がめちゃくちゃ早いです。「今日のデザイン情報」がメインで、それぞれのニュースにリンクが張ってあるんで詳しい内容もリンク先で見れます。

コンペの結果とか、有名デザイナーの新作とかの情報もアップされるので、いろんなサイトを見て回る必要がなくてとっても便利です。

あと、「リンク」の量が半端じゃないです。デザインに関する有名なところは全て載ってるんじゃないかと思うくらい多いです。右上の「menu」から「リンク」を選ぶと見れます。

ちなみにこのサイトも情報量が多いので全部見るのはツライです。とりあえず知ってるものをちょくちょく見ていって、ある程度の知識が増えてくると楽しく見れますよ。


黒川慎吾
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by presen_present | 2004-12-10 03:42 | その他の情報
2004年 12月 07日
vol.5のプレゼンターとテーマについて

present vol.5のプレゼンター3組

 大島彩(オオシマアヤ) 3年生

 平原聖士(ヒラバルセイジ) 2年生
 川浪寛朗(カワナミヒロアキ) 2年生

 kehrer Cordula (ケーラコードラ) 留学生from Germany


そして、今回皆さんに考えてもらうテーマは3つ

 『大橋キャンパスを他学部にPRする方法』
 『一人暮らしの部屋に置くインテリアプロダクト』
 『新技術を使った新しい提案』
 ※このテーマに関しては当日、解説をします。


さあ、今年のpresentを締めくくるのにふさわしい、多様なメンツがそろいました!
今週金曜日18時半から1号館2階デザイン演習室で vol.5 やりたいと思います。
たくさんの方の参加をお待ちしております。
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by presen_present | 2004-12-07 12:26 | お知らせ
2004年 12月 07日
present vol.3 プレゼンター

こんばんわ、スタッフの祐次郎です。
さてさて今回は7月23日に開催されたvol.3のプレゼンターの紹介をしようと思います。その頃はテスト期間中だったということもあり、見に来れなかった人も結構いるでしょうし、そんな人は是非チェックして下さいね。vol.1.2のプレゼンターの紹介もカテゴリのプレゼンターをクリックすると見れますので、気になる人はチェックしてくださいね。

ではvol.3メンバーをとくと御覧あれ。
::::::::::::::::::::::
presenter no.6

冨本 浩一郎 [FUMOTO KOICHIRO]b0054040_06358.gif

所属:
工業設計学科 修士課程1年 平井研究室(生活空間設計研究室)

コメント:
モデルづくりはお金がかかります。

提案物概要:b0054040_07259.gif
日本は現在、教育変革の過渡期にあり、教育システム、教育施設共に大きく変化してきている。この家具は、これらの教育改革に十分対応し、児童の主体性をサポートすることを目的としている。コンセプトを「児童の主体性をサポートし、『教室』を拡げる家具」として掲げ、特に文化科学省により推進されている「新世代学習空間」をスペースモデルにとりあげ、これに即してデザインしたものである。

アピールポイント:みつばち

ここが難しかった:アジャスター

アイデアのおおもと:教室の机が変わらないのはなぜかしらと思ったので

モデル使用材料:木、ステンレス、などなど

総製作費用:約15万円

使用アプリケーション:illustrator , Photo Shop , Shade , Vellum



presenter no.7

田嶋 俊也 / 石橋 伸介b0054040_0121522.gif
[TAJIMA SHUNYA]
[ISHIBASHI SHINSUKE]

所属:
工業設計学科 修士課程2年 森田研究室(生活空間設計研究室)

コメント:
まちをデザインする楽しさとグループワークの難しさを伝えれたらと思います。

提案物概要:b0054040_0131174.gif
千葉県の柏市をモデルとした都市計画の提案。柏市らしさ・新たな文化の創成と、歩行者中心のまちづくりを目指します。水を使うことで線路によって分断されたまちに一体感を持たせ、水の表情を変化させることで通りごとの個性化を図っています。

アピールポイント:
まち全体に網羅した水路の流れ方の違いによる、通りごとの個性化。週末などにはメインストリートが大きな川になり、景観の変化によるハレの日の演出と、人々の豊かな活動とコミュニケーションの場を創造します。

ここが難しかった:
それぞれのアイデアと全体的なテーマとの整合性を図っていくことグループワークそのもの

アイデアのおおもと:水が持つ、形態・状態の多様性と性質の普遍性

モデル使用材料:
スチレンボード、塩ビ板、バルサ、スタイロフォーム、ドライフラワー、画用紙

総製作費用:約3万5千円

使用アプリケーション:illustrator, Photoshop, Shade



presenter no.8

上浦 晋 [KAMIURA SIN]b0054040_019852.gif

所属:
工業設計学科 修士課程1年 石井研究室(生活機器造形研究室)

コメント:
デザインは情熱だ(涙)

提案物概要:b0054040_020759.gif
発展途上国の発展を助ける製品の提案。「発展=欧米化」が現状である。文化とはその地域の人種や気候などの集大成である。欧米化ではなく、文化を大切にした、それぞれの国に独自の発展方法とそれを助ける製品があるべきだ。

アピールポイント:必然性のある造形を考えた。

ここが難しかった:調査やコンセプトが反映された造形

アイデアのおおもと:俺の人生の目標は、発展途上国を幸せにすることだ!!!

モデル使用材料:発砲ウレタン、ポリパテ、などなど

総製作費用:約5〜10万円

使用アプリケーション:illustrator , Photo Shop , Shade



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それでは、こうご期待を。

赤松 祐次郎
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by presen_present | 2004-12-07 00:22 | プレゼンター
2004年 12月 05日
present vol.2 プレゼンター

こんばんわ、スタッフの祐次郎です。
さあさあ少し更新に間が空きましたが、6月11日に開催されたvol.2のプレゼンターの紹介を行おうと思います。vol.1の紹介もカテゴリのプレゼンターをクリックすると見れますので、気になる人はチェックしてくださいね。

では、vol.2メンバーをとくと御覧あれ。
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presenter no.4

西野 喬 [NISHINO TAKASHI]b0054040_20333284.gif

所属:
工業設計学科 修士課程2年 萩原研究室(生活機器設計研究室)

コメント:
各自、自分の作品のモデルを作ってください、お願いします。作り方が分からなければ1号館4階の萩研までどうぞ。

提案物概要:b0054040_2035916.gif
軽トラックには多くの利点があるのに対して、若者をはじめとする一般の
ユーザには受け入れられていない現状がある。よってターゲットを若者の世
代とし、若者に抵抗なく受け入れられるようなコンセプトを持った軽トラッ
クの提案をすることを目的とする。

アピールポイント:
この提案により、生活の様々なシーンに軽トラックを用いることが出来ます。

ここが難しかった:
レンダリングからモデルを作る段階で、平面で考えていた機構に問題が生じ
たため、改善を加えねばならなかったこと。

アイデアのおおもと:軽トラックは楽しい

モデル使用材料:
ウレタン、ポリパテ、モデリングペースト、サーフェーサー、ラッカー系ス
プレー、塩ビ版、ラインテープ、ラジコン用タイヤ

総製作費用:約10万円

使用アプリケーション:illustrator , Photo Shop , power point



presenter no.5

秋田 直繁 [AKITA NAOSHIGE]b0054040_2038989.gif

所属:
工業設計学科 修士課程1年 平井研究室(生活空間設計研究室)

コメント:
地道にコツコツと。

大切にしている言葉:
「素敵」 本当にそう思うときしか口に出せません。まだ、数回しか声にしたことがない言葉

提案物概要:b0054040_2039930.gif
予定を管理する為のメモホルダー。365箇所に切れ目を入れたポリエチレンフォームと日付の書かれたアルミのリング状部材により構成されている。使い方は、予定を書いたメモ用紙を、その予定の日付の書いてある溝に差し込んで保管する。今日と予定日との間隔を見ることにより、視覚的に時間の長さが分かるようにデザインした。今日の日付の位置に「today」と書かれた金属製のカードを差し込んでおくとそれが重しとなり、今日の日付の位置がリングの一番下に来て、より分かりやすくなる。

アピールポイント:
スケジュールを管理する時に、時間間隔が視覚的に分かりやすいように設計

ここが難しかった:
アイデアを実物に落とし込むのが難しかった

アイデアのおおもと:自分がメモを保管するのが苦手だったこと

モデル使用材料:
ポリエチレンフォーム、アルミ板、インレタ、印刷用シール

総製作費用:約5万円

使用アプリケーション:illustrator , Photo Shop , Shade



::::::::::::
それでは、こうご期待を。

赤松 祐次郎
[PR]
by presen_present | 2004-12-05 20:43 | プレゼンター